『 焼豚を食卓の真ん中へ 』

『 焼豚にローストビーフにも負けない価値を 』



地域食材を活用した焼豚商品の開発とフードロスの低減



昭和4年に始めたお店は、小さな精肉店。

鳥越周辺は製造業が盛んになり、

家族総出で働き、忙しい毎日。


きまって食卓に並ぶのは、

買ってきた"できたてのおかず"。

松屋のまわりには、

惣菜店が軒を連ねるようになり、


夕食準備で賑わう通りは"おかず横丁"と

呼ばれるようになりました。


横丁で人気のおかずになったのが

名物"松屋の焼豚"です。

現在は、焼豚を専門に取り扱う企業として、

全国選りすぐりの豚と
各地の特産品を

組み合わせて作る焼豚を製造、販売しています。


毎週土曜日のみ開店している横丁の店舗は

「できたてを食卓にお届けしたい」


「売切れ次第閉店、廃棄ロスは出さない」を

コンセプトに販売数は50本ほど。


「週一回開店」「50本限定」が話題となり、

松屋の焼豚は「行列ができる焼豚」と呼ばれています。

会社概要

●会社名 株式会社遠藤商店(英語表記:ENDOSHO-TEN)

●設立 1951年4月9日

●代表代表取締役 遠藤 剛

資本金 1,000万円

●業務内容 豚肉加工品の製造・販売
飲食店の運営
販売促進企画立案・制作

●主要取引先 株式会社 JALUX
株式会社 三越伊勢丹
リンベル株式会社
ぐるなび株式会社 他

●主要取引銀行 みずほ銀行 浅草橋支店
朝日信用金庫 本店
< 住所 > 東京都台東区鳥越2-10-9 CC4441 1F

●都営地下鉄浅草線
「蔵前駅」A3番出口より徒歩6分
●JR総武線「浅草橋」東口、都営地下鉄浅草線
「浅草橋駅」A4番出口より徒歩9分
●都営地下鉄大江戸線、つくばエクスプレス線
「新御徒町駅」A3番出口より徒歩9分

< TEL >    03-6755-2362
< MAIL >  info@endosho-ten.com

店舗のご紹介
< 毎週土曜日11:30開店 >

〒111-0054 東京都台東区鳥越1-1-6
(おかず横丁入ってすぐ)

●都営地下鉄浅草線
「蔵前駅」A3番出口より徒歩9分
●JR総武線「浅草橋」東口、都営地下鉄浅草線
「浅草橋駅」A4番出口より徒歩9分
●都営地下鉄大江戸線、つくばエクスプレス線
「新御徒町駅」A3番出口より徒歩9分

【電話】03-3851-4441 
【メール】info@matsuya-yakibuta.tokyo

『浅草鳥越おかず横丁松屋』は株式会社遠藤商店の登録商標です。

登録番号:第6464158号